立川2017花火大会の穴場は隣町?有料観覧席はどこで買える?

立川市の昭和記念公園で開催される【立川まつり花火大会】は東京でも人気の花火大会の1つ。例年大盛況なので、混雑を避け花火を楽しむたのちょっとした穴場情報や有料観覧席の情報など、去年行ってみた経験からご紹介していきます。
 


スポンサーリンク

2017立川花火大会の日程や時間について

2017年で立川まつり花火大会は第59回目を迎えます。開催日は毎年7月最後の土曜日となっていますので、2017年の開催日程は7月29日(土)。時間も例年と変わらず「19:20分~20:20の約1時間のプログラム」を予定。いつも21時前には終了するので、お子様連れも夜遅くなりすぎず安心です。
 

立川花火大会2017の有料観覧席の購入方法と販売開始日時について

立川まつり花火大会の観覧場所は、昭和記念公園の「みんなの原っぱ」内。当日は18時以降の入場無料となりますが非常に混雑するので、やはり有料観覧席を予め取って観覧するのがオススメです。有料観覧席の販売開始日時は、2017年6月10日(土)午前10時からとなっています。販売場所は、全国のローソン、セブンイレブン、ミニストップで、店内に設置されているチケット販売機(セブンイレブンの場合は、マルチコピー機)にて購入することができます。席の種類はシートタイプと椅子タイプがあるので、お好きなタイプをどうぞ。とくに2名分のレジャーシート付チケットは毎年すぐに埋まってしまうので、希望する場合はお早目に。
 

立川花火大会2017穴場スポットおすすめは?

立川まつり花火大会の有料観覧席を逃してしまった場合は、穴場スポットからの観覧を試すという手があります。当日は昭和記念公園の周辺でもかなり混雑しているので、立川警察署前にある交差点やモノレールの高架下で見ようとしても人混みに流されたり建物に隠れて見られない可能性が高いです。穴場してオススメなのは、立川市に近隣する市内。例えば、東大和市のイトーヨーカドーの屋上は無料開放されていますし、国分寺市では中央線の線路の上にかかる橋から見ることもできます。どうしても立川市内で観覧したいなら、立川ららぽーとの2階にある屋外広場から見るという手もあります。また、その時間帯にモノレールに乗り、モノレールの窓から花火を眺めるという手もあるので、どうしても立川市内で見たいという場合は試してみてください。
 

スポンサーリンク


 

コメントは受け付けていません。