浅原神社例大祭花火2017【片貝まつり】の日時と見所情報!屋台の数は?

新潟県小千谷市片貝町で開催される【片貝まつり浅原神社秋季例大祭】。この祭りの目玉となる花火は毎年大人気で、多くの人が訪れます。早速、2017年の開催日程や花火の打上げ時間をはじめ、駐車場や屋台の数など花火大会の見所や気になる情報についてチェックしていきます。
 


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片貝まつり花火大会2017の開催情報について

2017年の【片貝まつり浅原神社秋季例大祭】は、9月9日(土)と9月10日(日)の2日間。花火の打上げ時間は19:30~22:20と予定されています。会場は、浅原神社(新潟県小千谷市片貝町6548)付近。当日は、花火会場付近までシャトルバスが出ており、コースは【イオン小千谷店⇒小千谷市総合体育館⇒白山運動公園⇒西部工業団地⇒片貝製作所】となっています。片貝製作所から花火観覧場所までは徒歩15分。バス料金は片道大人400円・こども200円です。
 

片貝まつり花火大会2017の見所について

片貝まつり花火大会2017では、約15,000発の花火が夜空を華やかに彩ります。ここは三尺玉発祥の地として有名なので、見所はやはり尺玉花火。とくに世界一と呼ばれる四尺玉は要チェック!四尺玉は両日とも22:00ごろ打上げられる予定なので見逃せません。また、この片貝まつり花火大会の2日目(9月10日)には「昼間の花火」が上がる予定で、13:00~14:00の間に真昼のスターマインや連発花火・14:00には日本唯一となる真昼の三尺玉が打ち上げられるそうなので、こちらもぜひチェックしてみてください。
 

片貝まつり花火大会2017の屋台や駐車場情報

片貝まつり花火大会には、毎年約200店ほど屋台が出店しているので、恐らく今年もそのくらいの規模になると思われます。たこ焼き、フランクフルト、わたあめ、ジュース等、ちょっとお腹が空いた時に飲食物の調達ができるので安心。ただ、かなりの人出が予想されるので、欲しいものは早めに買っておくのが良いかもしれません。駐車場は、花火大会の付近に4箇所・計800台ほど収容可能な無料駐車場が用意されます。しかし、当日はすぐ埋まってしまう可能性が高く、周辺道路には午後から交通規制が入るところも多数あるので要注意。車でお出掛けの場合は、できれば午前中のうちに現地到着しておくことをオススメします。
 

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