くにたち朝顔市2017屋台や朝顔の値段などイベント開催情報について

東京都国立市で開催される【くにたち朝顔市】は、初夏の風物詩として知られる恒例行事。今年は駅の方にも告知ポスターが目立つ場所に掲示されたりしており、昨年よりも力が入っている感じです。早速、今年2017年の日程やお祭りの見所など、開催情報についてチェックしていきましょう。
 


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くにたち朝顔市2017日程や時間など開催情報について

2017年【くにたち朝顔市】の開催日程は、7月1日(土)と2日(日)の2日間。時間は両日とも6:00~17:00(※雨天決行・朝顔が売切れ次第終了)を予定。会場は、JR中央線「国立駅」の南口を出て徒歩5分程度・大学通り緑地帯(一橋大学の正門のあたり)。会場には、大きく「朝顔市」という看板が出ているので、分かりやすいかと思います。
 

くにたち朝顔市2017屋台や朝顔の値段について

くにたち朝顔市では、ピンクや青、紫など美しい花を咲かせた朝顔の鉢植えを多数展示・販売。朝顔の値段は、一鉢1,500円。宅配サービスなども実施しているので、帰りの荷物を心配せず、安心して購入することが可能。また、飲食や地元野菜を販売する屋台も10店ほど出店予定なので、ちょっとしたお祭り気分も楽しめます。
 

くにたち朝顔市2017の同日関連イベント

今回、くにたち朝顔市が開催される7月1日・2日には、JR国立駅に直結する国立nonowa(ノノワ)でも楽しいイベントを開催。その名も「青森Week」。青森ねぶたの「跳人実演」(両日11:00~・13:00~・15:00~の3回)や、お囃子体験「ねぶたパーク」(両日11:30~と13:30~の2回)など様々な催しが予定されているので、朝顔市とあわせて要チェック。また、青森県の特産品「りんご」「にんにく」を使用した食品・スイーツなども販売予定。特産品の販売は3日まで開催されているので、こちらも是非覗いてみてくださいね。
 

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