秩父川瀬花火大会2017日時や駐車場など開催情報!屋台の数もチェック

埼玉秩父で開催される夏の花火大会といえば、やはり【秩父川瀬祭花火大会】。300年以上の歴史を持つ秩父川瀬祭の目玉イベントで、毎年大盛況となる大会です。早速、2017年の日程や花火の打上げ時間をはじめ、駐車場や屋台の数など花火大会の開催情報についてチェックしていきます。
 
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2017秩父川瀬祭花火大会の開催情報について

2017年の秩父川瀬祭花火大会は、開催日程が7月19日(水曜日)・時間は20:00~21:00と予定されています。会場は、道の駅ちちぶ(秩父市大宮4625)。西武鉄道「西武秩父駅」から徒歩で約15分・秩父鉄道「秩父駅」からなら徒歩約5分で到着可能なので、公共交通機関でのアクセスも良好。お車の場合は、関越道「花園IC」から国道140号経由でのアクセスがオススメです。
 


2017秩父川瀬祭花火大会の見所について

今年の秩父川瀬祭花火大会では、約1,000発の花火を打上げ予定。この大会の見所は「自然豊かな秩父路の四季」をイメージした、色とりどりのスターマインと尺玉。とくに尺玉は、打ちあがった時のドン!という音が体に心地よく響いてきて、迫力があるので必見。澄んだ空気の中に咲かせる大輪の花は、都会の街中で観るよりも美しさがワンランク上に感じられます。最大サイズの花火は10号玉と呼ばれるもので、遠くからでもバッチリ見られます。
 


秩父川瀬祭花火大会の駐車場や屋台情報について

この7秩父川瀬祭花火大会の会場には、約300台の収容可能な駐車場(無料)が用意されています。ただし、当日はかなり人出があり、すぐに埋まってしまうこと必至。さらに、お祭りの関係上、会場付近の道路は「車両の通行制限」および「通行止め」の実施も予想されます。車でお出掛けの場合は、昼間のうちに駐車完了してしまうことをお勧めします。なお、屋台については、昨年度は300店ほどの出店実績があるという大規模なものとなっていますので、食べ物・飲み物なども選び放題!花火を見ながらお祭りグルメをぜひご堪能あれ!
 



 




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