国立まと火2018日程や時間!駐車場など開催情報をチェック

【最終更新日】2018/06/15 2018年、国立市では夏の地域イベント【国立まと火】を開催。このイベントは、国立市と児童交流事業でご縁のある北秋田市合川地区の伝統行事「まと火」に由来し、木綿で作られた「ダンポ」というボールに火を灯す季節の風物詩。早速、国立まと火の2018年日程や時間・会場など開催情報についてご紹介していきます。


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国立まと火2018日程や時間・会場アクセスなど開催情報

2018年の【国立まと火】は、7月22日(日)開催。時間は、18:00~予定されています。会場は、多摩川河川敷公園グラウンド(国立市谷保9544付近)。アクセスは、JR南武線「矢川駅」より徒歩で20分程度。歩きやすい靴でのお出掛けがオススメです。
 


国立まと火2018駐車場情報について

国立まと火の会場「多摩川河川敷公園グラウンド」には駐車場がないため、お車でアクセスをお考えの場合は、有料駐車場を利用することになります。ただし、会場周辺にある最も近い駐車場でも500m以上は離れておりますので、多少の距離を歩くということは想定しておきましょう。ここでは、特に近い有料駐車場の情報をご紹介します。
名称K’sPARK錦町第8駐車場
住所立川市錦町6丁目24-10
台数10台
営業時間24時間
料金8:00~22:00は30分ごとに100円
22:00~翌8:00までは1時間ごとに100円
名称タイムズケ-ヨ-デイツ-国立青柳店第4
住所国立市青柳1-5
台数28台
営業時間24時間
料金8:00~22:00は60分ごとに200円
22:00~翌8:00までは60分ごとに100円
 

名称K’sPARK錦町第10駐車場
住所立川市錦町6丁目19-8
台数8台
営業時間24時間
料金8:00~22:00は30分ごとに100円
22:00~翌8:00までは60分ごとに100円
 
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国立まと火を観た後はディナーも!

多摩河川敷公園グラウンドで【国立まと火】を観覧した後は、近隣駅の近くで夕食はいかが?矢川駅周辺には、ジョナサン、バーミヤンなどのファミレスがある他、肉の万世というハンバーグ等の洋食が食べられるお店があります。また、少し足をのばして谷保駅の方にいくと、さらに店舗は充実。さくら通り方面には「しゃぶ葉」や「カウボーイ家族」「藍屋」「ピエトロ」「味の民芸」など、家族で入れる飲食店が並んでいるので、選択肢が広がります。日曜は20:00を過ぎると空席が出始めてゆったり食事ができると思われるので、夕食のピークタイムを少し過ぎたあたりに訪れるのがオススメ。イベントの締めくくりは、美味しい食事で楽しみましょう。
 
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