国立桜祭り2019日時と開花状況・見頃をチェック!屋台の出店も注目

【最終更新日】2019/01/26

国立市の桜祭りといえば、谷保第三公園で開催される「くにたちさくらフェスティバル」。美しい桜を観覧しながら、舞台や屋台などの催し物を楽しめるイベントです。早速、国立桜祭り「くにたちさくらフェスティバル2019」の日程や時間をはじめ、桜の開花状況や見頃はどうなるのかチェックしていきます。


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国立桜祭り2019日程と時間について

※こちらの情報は、公式発表があり次第、随時更新していきます※ この【くにたちさくらフェスティバル】は、2019年で第42回を迎えるという半世紀近く続いている桜祭り。例年、4月上旬の土日で開催されているので、今年2019年は、4月6日(土)・4月7日(日)の2日間となることが予想されます。開催時間も毎年ほとんど変わっていないため、6日(土)が10:30~17:00・7日(日)9:30~16:00でスケジュールが組まれると予想。会場は、国立桜通りに近い「谷保第三公園」となります。無料で1日中楽しめるイベントなので春のお出掛け先にもピッタリ。国立桜通りを散策したついでに立ち寄れるのも魅力です。
 

国立桜祭り2019屋台の出店時間について

毎年、くにたちさくらフェスティバルでは模擬店(屋台)の出店もあるので要チェック!焼きそば、フランクフルト、わたあめなどお馴染みの屋台グルメが堪能できます。屋台の出店時間については、4月7日が10:30~17:00、4月8日が9:30~16:00を予定。その他にも、お子様向けの遊びコーナーや懐かしい昔の遊びコーナーなども例年用意されているので、大人から子供までご家族揃って一日中楽しめますよ。
 

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国立桜フェスティバル2019の開花状況はどうなる?

国立市の桜(桜通り)は例年、東京都の開花予想日や満開予想日よりも3日~4日ほど遅くなることが多いです。今年2018年の東京都の開花日が3月22日頃・満開日が3月29日頃と予想されていますので、国立市の桜の開花は3月25日~26日頃・満開日が3月31日~4月1日頃になりそうです。桜の開花が予想通りのペースで進むと、見頃は3月29日~4月1日頃になり、くにたち桜フェスティバルの開催される4月7日・8日には満開を過ぎ、ちらほら葉桜になりかけてしまう可能性も。桜の写真を撮りたい場合は、祭りの前に一度、見頃の時期にもお出掛けされるのがオススメです。
 

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