ららぽーと豊洲初売り2019混雑状況と営業時間!福袋行列の攻略法は?

【最終更新日】2018/12/20 東京都内のららぽーとの中でも注目の初売りスポットららぽーと豊洲。2019年も、バラエティー豊かな福袋やお得なセールなど盛りだくさん♪早速、ららぽーと豊洲の初売り2019について、年末年始の営業時間をはじめ混雑状況や福袋行列の並び方など詳細情報をチェックしていきましょう!


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ららぽーと豊洲の初売り2019年始営業日と営業時間!大晦日はいつまで営業?

ららぽーと豊洲の2019年始営業日は、1月1日(火・祝)。営業時間は全館10:00~スタートとなります。閉店時間はエリアにより異なり、物販エリアは21:00まで、
マリーナキッチンとレストランエリアについては22:00閉店を予定。元日から夜遅くまで営業してくれるため、夕方以降もお買い物やお食事をゆったり楽しむことが可能です。なお、2019年1月2日(水)からは通常営業。2018年末の営業時間については、12月30日までは通常営業となり、31日(大晦日)は「物販エリアが19:00まで・マリーナキッチンとレストランエリアは20:00まで営業」となるので、こちらも併せてチェックしておきましょう。
 


ららぽーと豊洲の初売り2019混雑状況と福袋行列の攻略法【いつまでに並べばOK?】

ららぽーと豊洲の初売りでは例年、お正月の風物詩として「福袋争奪戦」が繰り広げられています。「ららぽーとの福袋はオンラインでも予約できるから、当日はそれほど競争にならないのでは?」と思われがちですが、オンライン予約販売などで惜しくも買えなかった人が、当日販売分の福袋を狙って続々と参加してきますので、気を引き締めて参加しましょう。行列に並ぶ時間については、例年7:00頃までに並んでおけば結構前の方に並ぶことができるのでオススメ。8:00を過ぎてしまうと、人気度にもよりますが限定数が50袋以下の福袋は難しいかもしれません。なお、福袋は整理券の配布されるものと、そうでないものがあり、整理券の配布場所は店舗によって異なるので、当日は配布場所を現地で再度確認し、並ぶ場所を間違えないよう注意深くチェックしましょう。また、暖かい格好で並ぶこともお忘れなく!
 
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ららぽーと豊洲の初売り2019競争率の高い福袋は?

ここで、過去の傾向から特に競争率が高いと思った福袋をご紹介しておきます。アパレル系では「ローリーズファーム」と「アース・ミュージックアンドエコロジー」。福袋の価格帯が1つ5,000円~とお手頃で、袋の中身にどんな服が入っていても、色やデザインが普段使いに適したものになっていて安心できるんですよね。そのため、公式サイトのオンライン販売は即完売と競争率が高く、各店舗の当日販売分に賭けるという人が続出します。恐らく、2019年も同様になると思われるので、これら2店舗の福袋を狙うなら「朝7:00になる前に並ぶのはマスト」と考えた方が良いでしょう。食べ物系の福袋では「カルディ」と「スターバックス」。カルディは「食品袋」と「もへじ袋」がとくに大人気で、毎年オープンから10分程度で完売してしまいます。スタバも安定の人気を誇り、朝早くから並んでいる人が多いです。1月1日にGETできるかが勝負の分かれ目になってきますので、これらの福袋を狙う場合も7:00前には並んでおきましょう。
 


ららぽーと豊洲初売り2019で得するには?

ららぽーと豊洲をはじめとする「ららぽーと系列のお店」では例年、年末年始にポイントアップデーが実施されており、三井系列のショッピングカードを持っていれば通常よりもポイントが付くという嬉しい企画が実施されています。福袋や初売りバーゲン、館内の飲食店の利用をするだけでポイントが早く貯まるので「お買い物券に早めに交換したい」という場合は絶好のチャンス♪ぜひ、この機会をお見逃しなく!
 

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